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公募シンポジウム


シンポジウムの企画、テーマを広く募集いたします。どうぞ奮ってご応募ください。

  1. 募集期間
    2013年7月16日(火)〜8月19日(月) 8月29日(木)
  2. 公募シンポジウム締切期日を延長しました

  3. セッション時間
    1枠100分と120分です。申込書にてご希望をお伺いいたしますが、最終決定はプログラム委員会で決定いたします。
  4. シンポジウムの編成について
    シンポジウムはオーガナイザー2名、シンポジスト3~5名での編成をお願いいたします。 オーガナイザーは、必ず事前にシンポジストの内諾をお取りください。
    シンポジストの一部を一般公募する予定の企画が採択された場合には、改めて、公募や選考の方法等について、大会事務局よりオーガナイザーにご連絡させていただきます。
    シンポジストは非会員でも可能です。その場合参加費は無料となりますが、旅費・交通費はオーガナイザー、もしくはご自身でご負担いただきます。
  5. 研究の倫理規定と利益相反規定について
    発表する研究は、動物実験指針を含む研究倫理、利益相反指針を遵守している必要があります。
    ◆動物実験指針
    http://physiology.jp/exec/page/doubutsu_jikken_shishin/
    (リンク先が表示されない場合)
    日本生理学会HPトップページ下部→「生理学領域における動物実験に関する基本的指針」
    ◆利益相反
    http://physiology.jp/data/download/20130405092429.pdf
    (リンク先が表示されない場合)
    日本生理学会HPトップページ下部→学会組織「会則」→「利益相反の開示に関する規約」
    ※なお申告様式は以下にあります。
    日本生理学会HPトップページ下部→詳細→「各種書式のダウンロード」
  6. 応募⽅方法
    公募シンポジウム申込書を下記よりダウンロードし必要事項を記入して、
    E-mail【k-ohno-sun@hhc.eisai.co.jp】に添付の上、お送りください。

    公募シンポジウム申込書ダウロード

  7. 応募テーマの選考について
    下記の内容につきまして、予めご了承のほどお願いいたします。
    • 応募が多数の場合は、大会事務局にて選考の上、採否を決定いたします。
    • 「生理学会企画シンポジウム」のテーマと内容が重複した場合には、調整をさせて頂きます。その際、企画シンポジウムの方を採択させて頂いたり、合同でのオーガナイズをお願いしたりする場合がございますことを予めご了承下さい。
  8. シンポジウムのオーガナイズ、及び発表についての留意事項
    • オーガナイザーは、他の公募シンポジウムをオーガナイズすることは出来ません。(但し、シンポジストとなることは可能です)
    • またシンポジストは、他の公募シンポジウムでシンポジストとなることは出来ません。 (但し、オーガナイザーとなることは可能です)。
    • オーガナイザー、シンポジスト共に、一般演題の筆頭演者を1演題のみ兼任可能です。(必要な場合は別途プログラム委員会にて調整させていただきます)
  9. 日生誌Symposia欄への投稿
    シンポジウムは、日生誌Symposia欄にその概要を掲載することができます。(掲載形式は75巻4号に準じます。) 投稿についてご検討下さい。
  10. 選考結果の通知
    大会事務局での選考結果は、8月下旬までにオーガナイザー宛、E-mailでお知らせいたします。
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